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沿革

2000年 2月 愛知、岐阜、静岡のCATV局21局の出資により「(株)東海デジタルネットワークセンター」設立
  12月 接続CATV局へBSデジタル放送を配信開始
2001年 12月 接続CATV局間のギガビットイーサネットワークを構築
2002年 2月 第一種電気通信事業免許を取得
  3月 接続CATV局と業務提携契約を締結
  4月 番組共同購入を開始
  9月 広域LANサービス事業開始(ブロードバンドコンテンツ配信開始)
2003年 6月 GateWayサービスを開始
  9月 CSデジタル放送を配信開始
  12月 地上デジタル放送を配信開始
2004年 11月 岐阜地上デジタル放送を配信開始、放送光伝送を波長多重化
2005年 4月 (株)シー・ティー・ワイが資本参加、同社と放送ネットワークを接続
  6月 静岡地上デジタル放送配信開始
  7月 (株)とこなめニューテレビ・(株)美浜ニューテレビ・(株)南知多ニューテレビ・(株)武豊ニューテレビが合併、知多半島ケーブルネットワークとなる。
2006年 1月 ギガビットイーサネットのループ化完成
  2月 放送のTS/RF監視開始
  3月 10ギガイーサネットワークを新設しネットワークを二重構造化
ひまわり・キャッチ・知多メディアスのバックボーンを統合
  4月 放送プラットホームを「i-HITS」に一本化
プライバシーマーク取得
  5月 ヘッドエンド事業に関し(株)シーテックと業務提携
2007年 8月 飛騨高山ケーブルネットワーク(株)が資本参加
同社と放送ネットワークを接続
2008年 7月 潟Vーテックの一部の事業、グリーンシティケーブルテレビ株式を承継し
社名を「潟Rミュニティネットワークセンター」に変更
あわせて、潟Lャッチネットワーク、知多メディアスネットワーク梶A中部ケーブル
ネットワーク梶Aひまわりネットワーク鰍株式交換により子会社化
2011年 7月 KDDI(株)の100%子会社であるKMN(株)のMediaCat事業を、会社分割により承継
2012年 3月 スターキャット・ケーブルネットワーク鰍子会社化
2013年 3月 潟Pーブルテレビ可児を子会社化
2016年 3月 知多半島ケーブルネットワーク鰍子会社化